CATEGORIES
ARCHIVES
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
RECOMMENDED

<< 梅サワーに舌鼓 | main | 戦争の芝居というだけじゃなかった >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

スポンサードリンク | - | - | - |
    明日!
 十条や浅草の下町に大衆演劇の芝居小屋があります。
 行かれたことがある方はすぐ想像できると思いますが、そのお芝居は涙と笑いと歌謡ショー舞踊ショーで盛りだくさんの3時間、人気劇団には必ず女形の花形がいてそれは賑やかにやっています。
 明日のお芝居「子どもが少国民といわれたころ」という劇団風の子のお芝居は、そんなおよそ戦争とは縁のない大衆演劇の役者が主人公になっています。
 実際に若葉しげるというかつて一世風靡した大衆演劇の役者さんが振り付けを担当してくださっていて、このお芝居に大変な関心を寄せてくださっているということです。

『子どもが少国民といわれたころ』
日時 8月10日(月曜日) 18時半開場 19時開演
場所 
江東区森下文化センター(交通案内)

料金 親子(おばあちゃんと孫など)3,000円
    大人  前売り券 1,800円  当日券 2,000円
    子ども 1,500円(小学校5年生以上中学生まで)

当日、ちょっと時間が空いた、気が向いたという方も大歓迎です。
是非お立ち寄りください。
お待ちしています。 
 
| 映画芝居など | comments(0) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
スポンサードリンク | - | - | - |
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://midorikikou.jugem.jp/trackback/180
トラックバック